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さて、これは何でしょう

直ぐに、分かったでしょうね
下の写真の通り、
湖の湖面です。
でも、撮り方によっては
知り合いの写真家の方のも見せられたことがありますが





こんな感じになります
でも、こちらの方が湖面に見えるかな
湖面や水面を見ていると 自然に風が吹く
今日の春日は
そよそよ と または さらさらと
水面は揺れる
光が波の陰影となって模様となる
影の部分には、いつも私が描く模様が
影は光を引き立たせる
影も大事なのです
必要なのです
影でも頑張っている人いっぱいいます
宜しくお願いしま~す


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TEL 080-1839-7215)ゴトウデザイン 後 藤 洋 一

こんなふうに発泡スチロールの枠で囲いを作って
石膏を流し込む
固まったら、枠とボトルを外し
こんな形が残る
これ、何になるだろうって思われますよね!
まだ、教えられないのですが、上手く完成したら!
アップします。
今は、ただの石膏の固まりです
少し暖かい空気
優しいお日さま
小さな芽が
大地に顔を出している
あっちにも こっちにも
踏まれそうな 小さな雑草たちが
いち早く 花を咲かせる
踏まれても踏まれても
花を咲かせようと
この大地と空気と水に
少しずつ元気をもらいながら
生きている
戻って入り口の石積みの角のもう一方側に進むと
これまた、すだれのような松の木が、日傘のように頭上を塞ぐ
少し登ると懐古館の入り口である
階段を登ると
奥に懐古館の建物がある!
ここには歴史的な素晴らしい
展示物が収蔵されているで、私は
その、隣の東屋の方に目が行ってしまった
ん~!なんともアート樹木
この露出した樹肌と自然が創り出した造形
枝分かれした部分の自然の造形
そ、そこから
何と新しい芽が

樹木が鉢となって育てているようだ
最後に根がらみの自然模様に
んん
すみません、マニアックになってしまいました

私のショップの後方には寺池城跡がある
でも何に驚いているかといいますと
この松の木
石積みの擁壁に、はうように
まるでスパイダーマンのようだ
奥の門をくぐって
老木の梅の木がある
幹の下の方が裂けていても長らえている木だ
奥の方の高木は枝振りが良い感じだ
それから右側に目をやると
なんだこの木は
変わってる
幹のコブのようなものが沢山出ている
なにやが、変わった樹木の表情が好きな私としては
良い感じー
創作意欲をかき立てられる
ただそれだけである
何を形とするか
時間を要するが
多くの形を試すしかない
これは陶芸の作品となるか

どうなるか、わかりません

人によっては、何こんなもの、非常識

ただ、これから何かに変身心していきます

指先を模様としています。
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