アートギャラリー・カフェ・ショップ
CasaVaso「 カサ・ヴァソ 」
〒989-4703 宮城県登米市石越町南郷字天神堂19-5
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タイトル:秋のばら
(皿の大きさ:直径200mm)
2006年10月に製作したものです。
庭に咲いている純白のバラの一つが華麗に咲いていたので彫刻してみたくなりました。
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タイトル : 緑の波の花瓶
(高さ120mm、直径100mm)
これはガラス瓶を彫りだした作品です。
見たことない形にこだわっています。
手で持つような二つのベルトを付けているのが特徴です!
このベルトのある隙間からも花を飾ることを考えて製作しています。
2006年9月に製作した花瓶です。
ミュシャをサンドブラストで彫ったミラーフレームです。

2006年3月に作製したミュシャです
(490mm×420mm)
2006年3月に作製したミュシャです
(490mm×420mm)
ほやをこよなく愛する!ほやおやじ
「ほやおやじのブログ」 リンクしました。
ほやおやじ こと木村さんは、ほやの美味しさを多くに人に知ってもらうために
ほやを食べやすく美味しく日々研究されて、今のオーシャンパインが出来上がりました。
私もほやは苦手でしたが、美味しくお酒のおつまみに最高でした。
このような、ほやの加工品はどこにもないです。
是非、一度試食してみて下さい
「ほやおやじのブログ」 リンクしました。
ほやおやじ こと木村さんは、ほやの美味しさを多くに人に知ってもらうために
ほやを食べやすく美味しく日々研究されて、今のオーシャンパインが出来上がりました。
私もほやは苦手でしたが、美味しくお酒のおつまみに最高でした。

このような、ほやの加工品はどこにもないです。
是非、一度試食してみて下さい
パート・ド・ヴェールで製作した3作品目です

この作品は粘土の原型を手
だけで整形して螺旋状に
先端を細くさせたものです。
手の柔らかさで何度も滑らかに、しかも手の指紋から
伝わる模様を生かして作ったものです。
先端の方を透明感を持たせるように色を配分しました。
透明感を出すための磨きは2日間を要しました。
そんなことから手に持っても、それほど違和感はないです。
これも、ドアノブか又はトロフィーにしたい感じです
この作品は粘土の原型を手
だけで整形して螺旋状に先端を細くさせたものです。
手の柔らかさで何度も滑らかに、しかも手の指紋から
伝わる模様を生かして作ったものです。
先端の方を透明感を持たせるように色を配分しました。
透明感を出すための磨きは2日間を要しました。
そんなことから手に持っても、それほど違和感はないです。
これも、ドアノブか又はトロフィーにしたい感じです
出張から戻りました。
今回は28日に山形で用件があり、それをすませてから、静岡に向かう予定でしたが、実は車で行く途中、28日21時ごろ、疲れたのか、頭痛と睡魔にダウンしてしまいました。
富士山までは、まだ7時間近く運転していかないと到達しない距離にいてギリギリ29日の明け方まで着く予定でした。
しかし途中で気力を振り絞ろうとしても、無理だったようで、おとなしくPAで休むことにしました。
今回の目的は、喜多郎の富士山麓太鼓たたき無料イベントに参加して将来のアート祭にために喜多郎さんと何かで繋がりを持つことが目標でありました。
時間的にもう間に合わないのは確実でしたので、しかも、帰りも少し休んで運転して来るような強行スケジュールでしたので、ここは体のことを考えて来年再度、静岡(富士山)に行くことに決めて車で休んで帰ってきました。
今回のことは、素直に反省して、来年はゆったりと行けるようにスケジュールを組みます。
今回は28日に山形で用件があり、それをすませてから、静岡に向かう予定でしたが、実は車で行く途中、28日21時ごろ、疲れたのか、頭痛と睡魔にダウンしてしまいました。
富士山までは、まだ7時間近く運転していかないと到達しない距離にいてギリギリ29日の明け方まで着く予定でした。
しかし途中で気力を振り絞ろうとしても、無理だったようで、おとなしくPAで休むことにしました。
今回の目的は、喜多郎の富士山麓太鼓たたき無料イベントに参加して将来のアート祭にために喜多郎さんと何かで繋がりを持つことが目標でありました。
時間的にもう間に合わないのは確実でしたので、しかも、帰りも少し休んで運転して来るような強行スケジュールでしたので、ここは体のことを考えて来年再度、静岡(富士山)に行くことに決めて車で休んで帰ってきました。
今回のことは、素直に反省して、来年はゆったりと行けるようにスケジュールを組みます。
今日はちょっと溜まってしまっていた書類整理でショップづくり一休みになりました。
それと明日から静岡へ出張で2~3日ショップ作り休みです!
と言うわけで今日はパート・ド・ベールの2作品目をお見せします。

これはなんでしょう?
ってつっくった人以外に分からないでしょう!
これは、ガラスの冷たさ感でなく、なにか暖かい感じがするような形にするため
手での最終仕上げとなっています。
ペーパーウェイトのつもりで作っていたのですが、なんだかドアノブにしたくなりました。
どちらでも可能になります。
製作時につるつるな質感よりも自然なラインを作りたくて、手で整形しているときに、このような模様に
しかし、光らせるよう磨くには最低でも2日間は必要かも!
でもこんな形好きで作っています。
それと明日から静岡へ出張で2~3日ショップ作り休みです!
と言うわけで今日はパート・ド・ベールの2作品目をお見せします。
これはなんでしょう?
ってつっくった人以外に分からないでしょう!
これは、ガラスの冷たさ感でなく、なにか暖かい感じがするような形にするため
手での最終仕上げとなっています。
ペーパーウェイトのつもりで作っていたのですが、なんだかドアノブにしたくなりました。
どちらでも可能になります。
製作時につるつるな質感よりも自然なラインを作りたくて、手で整形しているときに、このような模様に
しかし、光らせるよう磨くには最低でも2日間は必要かも!
でもこんな形好きで作っています。
おはようございます。
昨日、Casa Vaso ショップづくり進行中3日目でした。
私もちょっと多忙で家に帰ったら
更新遅れました。
8月26日は波多野先生と稲田さんに来て頂きました。
波多野先生「思っていたより立地条件がいい!」
と景観を少し眺めると、
早速、作業の説明→作業開始
前回の作業で合板をカットしたものをサンドペーパーかけ3段階までのグラデーションペンキ塗りが終わっていましたので、今回は5,6段階の合板カット・サンドペーパーかけ・ペンキ塗りを行うことに
それと、前回かなり苦労して磨いたガラスの細かい仕上げ(鳥海さんが波多野先生用に残しておいたと!)

余った合板をジグソーで切る波多野先生
最初、慣れないせいか、ぎくしゃくな切り方(指切らないで~!)
でも、要領をつかむと、一気に切っていました。
この後、サンドペーパーかけ、波多野先生こだわり繊細な部分が真剣に一所懸命にして頂きました。

綺麗になったガラスの細かい仕上げ、黙々と細かい部分を仕上げている稲田さん
(その場所に取りかかると、夢中になってやってしまうと
)

なぜかペンキ塗りになると楽しそうになる
ここでも、波多野先生のこだわりが
(日頃私達に訴えてる事が、丁寧に繊細に色を塗る波多野先生の、かいま見える作業です。 )
そのような姿勢から、良い商品が生まれてくるのでは!
手触りを大切にしている
私はどちらかと言うと、まず大まかに形をそろえて、だいたいの色をまず塗る方で、そして全体のバランスを見て、最後に仕上げをする方です。(でも、この場合、生産性では二度手間ですが)
今回は皆さんに来て頂いて皆さんの手で大きな壁のオブジェを作って頂きました。
アートは上手い下手ではないと、私は常に思っています。
誰でも、その時の、その年代の時の感覚で描いたり作ったりしたものは、その人にとってのアートだと、人の性格は千差万別です!細かい・雑・繊細・丁寧・慎重であっても一生懸命汗水流して作られたものは素晴らしいアートだと
ただ、売る商品に関しては、肌触りや質感を考えたものづくり、生産性を考えたものづくり、どちらも重要ですね
よけいな話になってしまいましたが、
ペンキを塗りで
本日の作業終了
波多野先生、稲田さん大変ありがとうございました。
今回は大きく目に見えた感はありません。
でも、最後の仕上げ、目に見えないような仕上げですが、ここが本当は大事なのところ!
目に見えない手触り感、きめ細かな仕上がり、本質がそこにはあります。
お二人が帰られた後パーツを台に並べて見ました。

こんな感じの壁オブジェの完成です
昨日、Casa Vaso ショップづくり進行中3日目でした。
私もちょっと多忙で家に帰ったら
更新遅れました。
8月26日は波多野先生と稲田さんに来て頂きました。
波多野先生「思っていたより立地条件がいい!」
と景観を少し眺めると、
早速、作業の説明→作業開始
前回の作業で合板をカットしたものをサンドペーパーかけ3段階までのグラデーションペンキ塗りが終わっていましたので、今回は5,6段階の合板カット・サンドペーパーかけ・ペンキ塗りを行うことに
それと、前回かなり苦労して磨いたガラスの細かい仕上げ(鳥海さんが波多野先生用に残しておいたと!)
余った合板をジグソーで切る波多野先生
最初、慣れないせいか、ぎくしゃくな切り方(指切らないで~!)

でも、要領をつかむと、一気に切っていました。
この後、サンドペーパーかけ、波多野先生こだわり繊細な部分が真剣に一所懸命にして頂きました。
綺麗になったガラスの細かい仕上げ、黙々と細かい部分を仕上げている稲田さん
(その場所に取りかかると、夢中になってやってしまうと
)なぜかペンキ塗りになると楽しそうになる

ここでも、波多野先生のこだわりが

(日頃私達に訴えてる事が、丁寧に繊細に色を塗る波多野先生の、かいま見える作業です。 )
そのような姿勢から、良い商品が生まれてくるのでは!
手触りを大切にしている

私はどちらかと言うと、まず大まかに形をそろえて、だいたいの色をまず塗る方で、そして全体のバランスを見て、最後に仕上げをする方です。(でも、この場合、生産性では二度手間ですが)
今回は皆さんに来て頂いて皆さんの手で大きな壁のオブジェを作って頂きました。
アートは上手い下手ではないと、私は常に思っています。
誰でも、その時の、その年代の時の感覚で描いたり作ったりしたものは、その人にとってのアートだと、人の性格は千差万別です!細かい・雑・繊細・丁寧・慎重であっても一生懸命汗水流して作られたものは素晴らしいアートだと

ただ、売る商品に関しては、肌触りや質感を考えたものづくり、生産性を考えたものづくり、どちらも重要ですね

よけいな話になってしまいましたが、
ペンキを塗りで
本日の作業終了
波多野先生、稲田さん大変ありがとうございました。
今回は大きく目に見えた感はありません。
でも、最後の仕上げ、目に見えないような仕上げですが、ここが本当は大事なのところ!
目に見えない手触り感、きめ細かな仕上がり、本質がそこにはあります。
お二人が帰られた後パーツを台に並べて見ました。
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プロフィール
HN:
後藤 洋一
性別:
男性
職業:
ガラス造形家
趣味:
陶芸・スキー・キャンプ
自己紹介:
ガウディ、岡本太郎、松本零士を尊敬しています!サンドブラストアートガラス、パート・ド・ヴェール、ステンドグラス等の硝子造形品を制作をしています。
工房:ゴトウデザイン
ショップ:あーと硝子
Casa Vsso
住所:〒989-4703
宮城県登米市
石越町南郷字天神堂19-5
TEL080-1839-7215
FAX0228-34-2582
E-mail uoiui@amber.plala.or.jp
Address:
19-5 Tenzindo Minamigo
Ishikoshi Tomeshi Miyagi
989-4703,Japan
Yoichi Goto
工房:ゴトウデザイン
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