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     アートギャラリー・カフェ・ショップ  CasaVaso「 カサ・ヴァソ 」           〒989-4703 宮城県登米市石越町南郷字天神堂19-5
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迷っているなら

新たな事にチャレンジ

それが、新たな出会いに

そして少しずつ成長する

その集中する姿は素敵な姿だ

それが直接どうにかなるというわけではなかも知れない

でも、あなたの感性に

きっと生かされている



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また冬がやってきた

何年目の冬だろうか

この場所で迎える冬

心も寒くなりそうな北風にも

誰もが、じっとこらえながら過ごすときもある

時に雪が降り

枯葉色の景色を白いベールで覆うように変えてくれる

そんな景色も時には心が洗われる

一年の時の良し悪しを

凍り付く冬の寒さと雪が

リセットするきっかけとなるのだろう

春と共に

雪解け水のように

清らかな澄んだ心でまた始まるのだろう



窓から眺める景色

同じ景色だけど

自然が四季の絵の具を使って色を染める

今の秋は黄色や赤を目立たせる

でも、どこから眺めるかによって

また、違う色を見せる

もっと上空から見たら

海の青と雲の白が目立って見える

宇宙から見れば、青白い輝く星の一点でしか見えないだろう

そんなことを思いながら

今日もまた、日が昇り

また、日は沈む

毎日が繰り返しのようなものである

明日、日が昇ったら

また、新たにスタートしても良いのだ



寒くなってきた

乾燥がもっと寒さを誘う

夜はなおさら

早く帰って

風呂入ろうー

温まる体と一緒に

心も暖たい



割れやすいガラス

だから

心暖かく飲む


光り輝くガラス

アクセサリーとして魅了されるガラス

だから大切にしたい

 心暖かく使いたい
人に追われる

けして変な意味ではなく

でも、どうして

認めてくれる人がいるからなのだと

どうでもいいなら

誰も頼んだりしない

だから、追われることは

有り難いのである

完成度の高いものを創作したいものであるが

追われるとそうもいかない

むしろ冷たく鋭い真っ平らなものを求められているのではなく

後藤という一生懸命な感性だらけな凸凹な暖かい柔らかさを

求められている

そう自分の心に語りかける




空は大きなキャンバスだ

そこに描かれるのは

題名のない水彩画なのか

それとも

人が感じ見る思いなのだろうか

それは無限に

繰り広げられる自然模様

昨日の夕日

何故だか 美しかった

何故だか の言葉は必要ないのだけれど

ただただ

見とれていたような気がする

きっと

本当の自然をみているような

それだけで本能的に落ち着くよな

現実の生活にとらわれていると

毎日太陽が昇り沈んでいることも忘れ

だから、動物としての本能かわからないが

時折、呼び覚まし

今の時を 生きていることを

感じるのだろう




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プロフィール
HN:
後藤 洋一
性別:
男性
職業:
ガラス造形家
趣味:
陶芸・スキー・キャンプ
自己紹介:
ガウディ、岡本太郎、松本零士を尊敬しています!サンドブラストアートガラス、パート・ド・ヴェール、ステンドグラス等の硝子造形品を制作をしています。
工房:ゴトウデザイン
ショップ:あーと硝子
     Casa Vsso
住所:〒989-4703
   宮城県登米市
   石越町南郷字天神堂19-5
TEL080-1839-7215
FAX0228-34-2582
E-mail uoiui@amber.plala.or.jp

Address:
19-5 Tenzindo Minamigo
Ishikoshi Tomeshi Miyagi
989-4703,Japan
Yoichi Goto
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